2021/07/26
2021/07/15
空間と時間で 同じ場所
場所
脳みその場所
ーーー野
0ーーー
同時に 起きるから
同じ原因
か
関係
近い関係
場所にある
のではと考える
ーーー
地点の集まりを
場所と定義
枠が出たから
血液
場所が出たから
そう見えたから
ー
サンプル多くても
一部のマイノリティな 方の脳みそ 見たら
違うかもしれないよ。
ーー
私とか 多分 違うよ
ー
その様だから
自分のを 考えるときは
“ 意外なことが ある ”
として 考えた方が良いと思うわけ
2021/07/01
2021/06/30
2021/06/26
鏡に映るもの 自分
身体性と 像
ーーーー
目を瞑って風呂に入る
GD酷く、 鏡 映るもの 見れない
それが 自分だと思うと 辛い
と書いて いましたが
最近、 自分の像が人形に思えます。
-
「身体性」という言葉が目に入っていたので
風呂に入りながら
鏡にぼんやりと映る 自分の像を
普段なら 見ぬところを
見てみようと思いました。
ー
鏡に映る身体
人形に見えてきた
顔は 曇っていて見えない => 自分の認識が別
ーーー 別な 人形思考
思
なんだ これは 人形と同じじゃないか
いたた 自分か
………
自分でなければ、綺麗だな
で終わるのに
なぜ、それが 自分のものだと分かると
無理となるのだろうか
非常に 疑問で気になります。
慣れか
[仮説1]
あまり見ていなかったので
自分の っていう思考パターンが消えた (薄まった)
---
前から 自分の 見るのは好きだったんだけど。
(腹部)
映る部分が大切です、
私の場合は
身体の一部に 強烈な“何か”を 感じるので
それが 私の身体美的点の 観念なのかもしれませんが
それだけ見ていれば
自分のでも 人形の でも
写真でも
あまり関係ないよ
という意味
---
身体性については あまり考えていなかった。
これ見て どう思うか
を考えていた。
映っている部分は 胴体 とその周辺くらい
それが 綺麗だと思える人だった。
---
発展 課題
トランスジェンダー 性別違和の心理的治療法について
1. あまり見ない
2. 顔は消す
3. 慣れてくる
ーー
2021/06/24
分け方
形 時間 空間
分け方
ーー
物事や考えたことの 書き方
順番
ー
•時間軸に沿う
起こった順番に書く
思いついた 日付 時間
ー
•空間の大きさの順
サイズ 大きい → 小さい
ーーー
重要度
決められない
位置、時 によって異なる
自分,人の 頭 が変わるから
ーー
私の思いつき
•形
器を与える
と
その様なものを書こう
置こう
と いう 考え方が 無意識に生まれる
ー
アカウントを分けて、別の人格が現れる
人が変わる
考え方を 変えられる
ーーー
--
空間を 与えると 人は 元気になる
ーーーーーー
水 deで
(観測機に 意識を創出することの前提に立っているので、上では 考えなかった)
-
流れが
考える向きが 同じ方なので
ーー
流体力学をやっているので
そういう風に 考えてしまいますね。
ーー
固体 液体 (理想)気体 プラズマ
固体と気体は楽に書けるけど
液体は 1冊(480p)の本になるほど 難しい 複雑で
凝縮系
ー
やはり(?)、 中間のものは 双方取り入れて 絡み合って 複雑になりがちか
ーーーーーー
ーhr
哲学領域に踏み込む 物理学 の考え
---
仮説 → 実験確かめ
歴史 縛られる 教え方
でなくて
ー
人間の考えたこと
自由? に見えるが
認知自体
人間が 自然の一部、ただ一つの生命だとして
数学が 自由な 発想、考え ができるとは 限らない。
ー
手段としてのみ 数学を使用するなんて
つまらない
ー
もっと 知りた
ー
それが 使いやすかっただけ
説明に
ー
自然現象を捉えるのが
人で
思いつきも
人の所業
ーーーーー
やり方 があっても 良いので
自由1
-
急に 思いついた こと
それの説明
なぜ どの考えを辿ってそうなったか
書かない!
ない
自然が 答えてくれる
実験班に 考えたこと言って やってもらう
結果は いづこ
-
ラマヌジャン っぽくて
2021/06/04
自殺未遂防止
·死んだつもりで生きる
夏目漱石 の『こころ』から
·自分を苦しめたい
生きているのは 辛い
だから、生きていましょう と思う
---
·自分の人生 見ものだと思う。
客観的な感じで
(これは 新聞に載っていたもの ですが
軽くて 私には 少し …)
---
·休息を取る
頭が 死でいっぱい
特に理由は ないが、死にたくてたまらない とき
原因は 体調不良だろう。
ホルモンバランスの崩れ
部屋を暗くして、自然音でもかけながら
安静に 座っている
瞑想でもしている
一日経つと だいぶ和らぐ
ー
亡くすのは
千手を尽くしてから
ー
自分の人生の区切りは
重要なことは
正常な 思考、精神状態のときに 決めよう
ー
心持ち
精神
ブログの方針
ー
心の出家をする
--
人間として 生きるのを やめよう
(「死んだつもりで生きる 」これが 昔のモットーでした。)
-
言語 捨てよう
ーーー
そんな ことを思っていました。
---
苦しいことも 楽しいことも わからない
そんな 無感情さだけが
心にある
ーーーー
文章書きたくない
(ここでは ないけど)
ブログを1年ほど続けてきて
ある変化に気づきました。
頭に 文章が浮かんでしまうのです
昔は 視覚的? イメージや ぼんやりした
抽象的なものだったのに
訳のわからないことが 書いてあるのは 嫌です。
私の 目の前にあるノートに
あるソフトに
誰がこんなこと書いたんだ
と思う様なことが 書いてあるのは 嫌です
思ってもみない ことが
頭に 言葉や文として 浮かんでしまう様になった。
ー
言語力の向上かと思ったが
その代わり 失ったものがあるのでは
それは、言葉で言えない様なことだったかもしれないが
ぼんやりとしたもの これが 私にとっては 重要なものだった
のでは ないか という気がしている。
私は 言葉で 描きたくない という 自分の脳の叫びを 聞いてしまったので
言葉で ブログ書くのを やめようと思った。
ーー
[具体的方針]
なので、このブログには
文章になっていないことが多い
絵や図や 変な文の写真が多い
(自分でも 読めないのは 悲しいので
重要な部分だけ
文字起こしする)
ということにする。
--
誰にも 分からなくても 良いわ
そんな 心意気 を得た
ーーー
やりたくないことやっちゃう人
2021/06/03
行くことと 変えること
今日は
レポートをやっていて、一限開始 40分前に 家を出たので
オンラインで出席だけ送って
(先生のマイクと, スマホの音質が悪く 先生が何言ってるか 聞こえなかったので
家に帰って パソコンで聴こうと思った。)
大学の図書館に 寄っていた。
ーーー
大学院留学の本や、その先の ことが書いてある本を 読んだ。
ーーーーー
『海外留学の達人 40人』
を読んで
海外 色々な文化があるんだな
海外に行った方が良いな
ー
heta link
カナダ … 人種のモザイク 良いね
フィンランドの個人主義も
ーーー
り香さんの 料理英語の本を読んで
UCLA
カルフォルニア大学 バークレー校
色々な人がいる!
ーーー
北川智子さんの Lady Samurai のことが書いてある本を読んで
カナダ
バンクーバー いいなぁ
そこに行ってみるか と思った。
ーー
ーーーーー
『海外で研究者になる』という緑の表紙の本は
大変で 暗い気持ちになってしまった。
将来
の仕事のことを考えると
キャリアアップ 捨ててやろうかな
と思う。
ーーーー
そうすることで自由を得たいのです。
ーーー
そういえば、人間を 辞めたんだったな、私
ーーー
ちゃんと生きていけるのか
もう、生きる 気持ちもない
ー
いつ死んでも 構わない
と思っている。
ーーーー
生きていくのは 大変である。
だから、こんなことくらいは
と思う
のを やめた
ー
「将来に対する 漠然とした不安」
これが ある文豪の自殺の理由になり得るくらい
私にも 分かる
ーーー
ーーー
まだ 若い
と思いたい のに
22歳
最近、年齢による 身体的な 衰えを感じることが増えた
体力
ーー
高校生の時の 切羽詰まった様な エネルギー
私には ない
勉強だけが 生きている価値だった あの頃、
受験勉強だけ を必死にやれば
という思いだけ
家帰ったら、寝ていた。
ー
その後、 受験という受験に
全て 失敗し
ー
良いとこ 受かったの (今のところ) 幼稚園受験だけ
あれは 優しい心があれば (問題を起こさない) 受かるもの
-
ーーー
色々と 踏ん切りをつけさせてもらうことにした。
ーーーーーーー
ーー
私は もう 将来について 考え尽くしたいくらい 考えたかった。
ーーー
20年の 10月に
行き着いた結論らしきもの (暫定は)
したいこと = 考えること
生きている価値 = 地球に優しいこと
というものだった。
ーーーーーーーーーー
大学とは 自分の「したい」勉強が 自由にできる場所
そうしたい
捕われない世界へ行きたい
気持ちを持つこと
ーーー
大学院は、自分で 研究する場所
その世界は、きっと
キツくて 楽しい
ー ー
2021/05/21
2021/05/16
私の言葉成分
私は、今 さっき風呂に入って 私の認知論に関して 考えていたのだが、
土日という2日休みがあっても、ビデオを見て, レポートを1問やっただけである
という現実の成果のなさ に焦っている。
–
これは やばいと思いながらも、起きずに 思いつきの違うことをやり、考え、メモり…
など 明日提出のレポートがある という緊急のことを 放ったらかしにしてしまっている。
逃避やセルフ・ハンデだと思う。
今日のことは 捨てよ。
紙に書いて、後日やることにしよう。
---
私は、さっきやっていたことは
「今日は まず、明日提出の 物理をやりましょう。
1と2と3番の問題を解きましょう
」
と言っていた。
これは 先生に言われているつもりで
計画立て、計画の確認をしているのです。
-
優先順位を 客観的な指標
大学の課題というところにある やることのアナウンス
を参考にしながら 書くことです。
---
私は 極力自分の言葉を喋っていない ことに気がつきました。
--
頭に 何個かいて
本当の 私が喋ったことじゃないな
と思う という意味もありますが
主に
誰かが言ったことを 繰り返して言っているのだなと
-
例えば、宿題をやりましょうとか 早く出ましょうとか
私が 考えたことって何だ
誰かに流されているよ
これに抗いたくて、 いつまでも 課題出さない。
-
やることは 分かったら
やるだろう。
---
こんなんじゃいかん と言う。
何がいかんのか
-
ここで
自分の 将来の地位を 考えてみると
生きて、考え続けるためには
良い環境に 行かねば
そのために しっかり 課題もしなければ
となる。
-
これを 思い出すと
やっと できる
今ここにいる人 = 私 という感覚に納得できない
〇〇(自分の名前) とは何だ
と自分に言ってみる。
すると
ここに座っている人 という答えが返ってくる。
≠≠≠
偶に
机にいる 鉛筆を持っている人
そして 、紙に文字や絵が書いてある。
これは誰が書いたものか
それは 勿論 私である。
と頭では 分かっているつもりだが
本当にそうか。
ーー
本当に そんなこと考えた/思ったのか
この疑問は 拭えない。
積極的に支持する根拠がない。
--
2021/05/13
2021/04/07
なりきりの考え ~なりきり術
ーーー
思い込み から 思いつき へ
少し昔、 Twitterのなりきり というのをやってみようと思ったことがある。
(その様なジャンル があるらしい.)
中身は アニメキャラだったりする。
好きなキャラに 愛でるではなく「なりたい」
私は あまり話のキャラに没入することはないが (作品は テーマや雰囲気を重視)
私の好きなキャラは 大概 あまり愛でるような雰囲気のあるキャラクターではないため、
なろう と思える 性格、人格を (自分で) ”手作り” するしか ないようだった。
要素としては
エレンのようなエネルギーにあふれる強気、
クリスタル・ウィザードのような冷気、天然さ(→余裕さ)、孤高さ、 ~無表情さ、余裕さ
(通称)本田菊のような キリリとした真面目さ、不思議さ
蛇骨のような 明るさと自由な気持ち
などなど
かわいさ、明るさ、自由 考え、暗さを含んだ 思慮深さ (蛇骨) (ミカゼ, 夜野月子,, ニア, マリガリのマリカ)
cf. 連れて行ってほしい方ではない、かわいさ: 1つ上記
ミカゼやニアやゾフィアのような ロリなかわいさ うぶで考えがち
ニアの物静かで サディスティックな感じが良い。
そのようなものを お守り にしている。
---
だから、自分を鼓舞したくなるんです
私は 周りの人などに 不届き者だと思われているようだ。(った)
当人はそんなこととは少しも思わず、「自分の決めた道」と思っているが
学校の先生方や親などは なんという…という感じで “落胆”の様.
私は 彼らの考えとは異なることを信条とし、色々あるが、
私は そのことに ほとんど目もくれず
しかも 会話をして初めて気づくのである。
それでも、やはり どう思われても構わない
という気概の様なものがあり
そこで すぐに “変わる” わけではない。
……
実は
その1年後くらいに
結局 彼らの言ったことも 少しは考えられる様になって来たな と思えてくるのは
まことに 不思議である。
ーーーー
---
表現力
文章での、そしてその他の方法での 表現力
そして、いざ 「なりきり」をしようと
頭の中でシミュレーションをしようとしたところ
何も書くことが思いつかなかった。
「人格」は多分 ぼんやりと できてはいるんですけどね
中々 言いそうなこと を書くのは大変で
しかも ないものを あると思って, なって 考えるのは 結構至難の技であったりする。
私は いかに文才のないものか と思ったりしたが
それは 文才ではなく
というか 私の言っているのは
一般的な 表現力であって
ついったーにおいては ことさら
皆に分かるように 伝えねばならないので
ある程度 分かりやすく 書かねばならない。
ここが 苦慮するところであった。
私は よく変人と言われるし、 自分でも考え方が 他の人間とずれて ずれすぎているくらいに ではないか と思うこともあるので
きっと 慣れていないのだろう
と思う。
今日は ここで締め括りたい
--
「別に」
「一般的な 表現力」 で なくとも
自分で 分かれば それで 良い と思ってしまうのです。
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書いた言葉
私のブログなど
思いつきを少しばかり 書いたに過ぎない。
ここに書いていない思いつきなど 数知れず
大体、大切な思いつきは 紙に書くので (縦書きも使う)
上げれない。
--
どこかに届くことを 願ったりもするが
それは後々に回す。
ーーー



